新世代ニュースタンダードコーティング誕生。 鉛筆硬度9H相当の高硬度被膜を誇り、G'ZOX史上最強のバリア性能を発揮するガラス系ボディコーティングです。
G'ZOXシリーズでは初めての重ね塗り(オーバーレイ)可能なコーティング。ポリシラザンと反応型撥水オイルを組み合わせることによって、高硬度且つ高いすべり性を両立させた被膜を形成します。硬くすべり性の高い超耐久被膜は、ボディにダメージを及ぼす様々な物理的・化学的要因から愛車を徹底的に守るとともに深い艶・光沢性を発揮。美しく屈強な"盾"となってくれます。
ガードグレイズはオーバーレイ施工(2層塗り)を行うことで、艶と光沢が一層引き立ちます。グレイズ(Glaze=艶出し)の名に恥じない輝きで、愛車の美を極限まで高めるニュースタンダードなガラス系コーティングです。
日本だけでなく、世界の激烈な気象環境にも耐える超耐久設計。過酷なテスト(処理時間1800時間)を経ても、撥水角と光沢保持率がほぼ低下しないという驚異的なデータが実証されています。酸性雨や黄砂・化学物質から愛車を長期にわたり美しく守り抜きます。
鉛筆硬度9Hの超硬質ガラス系被膜からなる強靭なバリア性能と、高いすべり性が特徴です。油性の汚れ(マジックなど)も弾き返し、酸性雨やアルカリ系洗剤などの化学物質からのダメージを防ぎ、ボディの傷つきを強力に防止します。
新車であっても、磨き上げられて初めて「ガードグレイズ」を纏う準備が整います。専門店ならではの妥協なき工程をご紹介します。
中性洗剤と高圧洗浄機による入念な洗車後、塗装表面に突き刺さっている鉄粉や花粉、ウォータースポットを除去。コーティングの定着を妨げる不純物を完全にリセットし、完璧な土台を作ります。
樹脂やゴムパーツをマスキングで保護した後、JCPA認定技術者が塗装の状況に応じ、数種類のポリッシャー・バフ・コンパウンドを組み合わせて研磨。小傷やシミを消し去り、新車以上のピカピカな鏡面状態に磨き上げます。
研磨後のコンパウンド粉を洗い流し、徹底的に脱脂洗浄。隙間に入り込んだ汚れも細部まで仕上げます。その後、高硬度と高いすべり性を両立した「ガードグレイズ」をボディへ均一に重ね塗り(オーバーレイ施工)します。
外窓・内窓の拭き上げと車内清掃などを行い、コーティング被膜をより強固に定着させるため、専用ブースにて乾燥させます。最後にプロの目による厳格な最終チェックを経て、最強の盾となるコーティングの完成です。
車種やサイズによる詳しい施工料金は、以下の料金表ページよりご確認ください。
お電話でのお問い合わせ:06-6555-9898
2026年 3月 31日 (火曜日)
2026年 3月 28日 (土曜日)
2026年 3月 26日 (木曜日)
2026年 3月 24日 (火曜日)
2026年 3月 21日 (土曜日)